★ 新着NEWS ★

 

 

★★★★★★★ 当日券の販売について ★ ★★★★★

 

前売りチケットの販売は午前の部、午後の部ともに終了致しました。

当日券については、午後の部のみ販売致します。よろしくお願い致します。

 

【午後の部】当日券販売 10/6(土)12:00~受付にて

       

      ※先着順受付 チケットが無くなり次第販売終了

       

                                  料金:大人1500円 小人800円 

  

●午後の部もお子さまとご一緒にご覧いただけます。

※ただし、ママさんタイムと違い、場内は真っ暗で音声は通常通りとなります。

※親子席、授乳室は午後の部もございます。譲り合ってご利用ください。

★★★★★★★★★★★★ ★★★★★★★★★★

 

♪ミラクルブリッジでは、横浜市戸塚区で

 命と家族、絆の物語『うまれる』の上映会をします♪

 

 

2010年モントリオール世界映画祭に入選し、NHKでも取り上げられた
ドキュメンタリー映画『うまれる』は、魂が号泣する感動の104分です。

2010
年11月の劇場公開以降、すでに全国各地で上映会が開催され

15万人以上の方々の感動を誘ったこの映画。

※2012年5月時点(『うまれる』公式HPより)

 
ぜひより多くの皆さんに、うまれることの尊さ、生きていることのすばらしさ、
出あうことの奇跡などへの感動を感じていただきたく


2012年10月6日(土)横浜の戸塚で上映会を開催いたします!

 

 

スペシャルゲスト  

●映画にも登場され、「胎内記憶」について著書多数の産婦人科医池川明先生
●『心と体で感じるお産』著者の助産師矢島床子さん

  (8月28日よりNHKにて放映中のドラマ『つるかめ助産院』では、著者の小川糸さんが

  「心と体で感じるお産」を参考図書として挙げています)


このおふたりのお話も伺えるまたとないこの機会に、ぜひご参加ください。

 

 

こんな方にお勧めです!!


  お子さんを持つパパ、ママたち
 これから親になろうとするプレパパ、プレママ
 子育てを支援するNPOや企業にお勤めの方
 大学生、高校生、中学生
 助産院で出産を考えている方

 

  

 

映画『うまれる』について

映画『うまれる』は、「子どもは親を選んでくる」という胎内記憶をモチーフに、

小さな命をみつめる4組の夫婦の姿をていねいに映像で綴った真実の物語です。

 

出産、死産、不妊、障害、胎内記憶などの経験を通し、夫婦や家族の生の姿を観て、

その経験を共有することで、【自分たちが産まれてきた意味や家族の絆、命の大切さ、

人との繋がり、そして"生きる"ことを考える】ことのできる作品です。

 

映画「うまれる」の公式サイト≫

詳細ストーリーはこちらから≫

■ Yahoo!映画の「うまれる」感想ページはコチラ
著名人のコメントはコチラ
子どもたちの感想はコチラ

 

ミラクルブリッジについて

主催するミラクルブリッジは、2012年、男女共同参画センターよこはまで開催された

 「困ったから始まる女性のための社会起業スクール」の卒業生11名が有志で

立ち上げた任意団体です。

 

女性を中心としたメンバーで、地域や子育てにおける身近な困ったことを、

自分たちのできるところから変えてゆこうという志のもとスタートしました。

 

主な活動内容は、イベントや講座の開催、ワークショップの企画運営、起業に関する

情報提供、人と機会のマッチングなど。横浜市や川崎市を中心に、子育て広場、

傾聴カフェなどを順次開始してゆく予定となっております。

映画「うまれる」の自主上映会はそのオープニングイベントとして企画したものです。

 

映画を通してわたしたちが伝えたいこと

「自分らしく生きたい」「周りの人にも、自分らしく生きていてほしい」

そう考えたとき、

「生きるってなんだろう」「自分らしいってなんだろう」「生まれた意味ってなんだろう」と

いう想いも自然に湧いてくるのではないでしょうか。

たとえ答えは見つからなくても、その想いに向き合う時間はとても尊いもの。

もっといろいろな人に、このことについて考えていただけたら━━。

 

また、人はみなありのままで生まれてきた意味(役割)がある、ということも

この映画を通してもし感じていただけたら、

わたしたちが目指している 自分らしい生き方ができる社会への奇跡の架け橋

(ミラクルブリッジ)がかかり始める(生まれ始める)のではないかと考えています。

 

トークイベン トについて

今回の試写会の特徴は、映画とあわせておこなわれる観客参加型トークイベントです。  

午前の部(10001210)では、映画にも登場する産婦人科医池川先生をお招きし

て、こどもが親を選んで生まれてくるという命の神秘についてお話を伺います。

 

午後の部(13101620)では、『フィーリングバース』の著者であり、気持ちのいい

お産の提唱者の矢島助産院院長・矢島床子さんをお迎えし、

助産院でのお産について伺っていきます。

 

池川クリニックHP≫

矢島助産院HP≫  

 

お子様連れの方へ

◆ママさんタイムについて

 午前の部(10001210)では、「ママさんタイム」を実施します。

「ママさんタイム」とは、3歳以下の小さなお子様と一緒に映画をご覧いただける

上映会です。お子様の泣き声はBGM♪映画の音量を通常より少し大きめに、照明はお子様が恐がらないよう少し明るめに致します。もちろんママ以外の方も参加して頂けます。

3歳以下の小さなお子様の入場料金は無料(お膝の上で一緒にご覧いただく場合に限ります)になります。  

 

◆託児について

託児をご希望の方は、会場であるフォーラム内の子供の部屋をご利用ください。

ご予約はお客様から直接子供の部屋へお願いいたします。

TEL 045-862-47509時~17時)

予約期間:96日(木)~103日(水)

人数に限りがありますので、先着順となります。

料金など詳細はこちらから≫                                     

 

◆授乳・おむつ変えについて

会場施設内には授乳・おむつ変えのためのお部屋(和室)をご用意しています。

また会場内のお手洗いには男女ともベビーシートがございます。

 

 

会場のご案内     

フォーラム(男女共同参画センター横浜)

JR・横浜市営地下鉄戸塚駅下車 徒歩5                 

地図詳細はこちら≫ 

   

 

お問い合わせ先

Mail: miraclebridge358@gmail.com

TEL:050-3342-0893

<ナレーション> つるの剛士

 

1997年、「ウルトラマンダイナ」のアスカ隊員役を熱演し、一躍人気俳優に。2007年からは「クイズ!ヘキサゴンII」にレギュラー解答者として出演し、アイドルユニット羞恥心を結成。その後も数多くのテレビ、ラジオ番組に出演。2009年に発売したカバーアルバム「つるのうた」、「つるのおと」が大ヒット。

2010年オリジナル曲「夏のわすれものfeat.東京スカパラダイスオーケストラ」でデビュー。セカンドシングル「メダリスト」は「世界柔道大会2010」のテーマソングに。1男3女のパパ。2010年1月から2カ月間の育児休業を取得し、話題に。

<Message>
子どもたちの出産に立ち会い、命の大切さを実感し、育児休暇で家族の絆も深まりました。自分自身が感じてきた経験をもとに、ナレーションに挑戦させていただきました。全ての方に、命の大切さを感じてほしい映画です。

ここにいる奇跡 出会えた奇跡 うまれる奇跡
すべての命のミラクルに改めて感謝。

 

 

映画「うまれる」 有名人のコメント

(50音順・敬称略)

        安藤哲也(NPO法人ファザーリング・ジャパン代表)

子育ては期間限定のプロジェクトXだ。
すべてのプレパパ、イクメン予備軍はこの映画で"パパスイッチ"をONせよ!

一色紗英(女優)

生命は地球が起こした奇跡であって、ポジティブな連鎖の中にあるのだと実感した。
尊さを想い、感謝の念と共に、我が子をギュッと抱きしめたくなる、、、、
そんな愛に包まれた映画です。

乙武 洋匡(作家)

この映画は、たんなる出産ドキュメンタリーなどではなく、出産を切り口にした
『親子の物語』なのだと思う。親に、深く、深く、感謝した。

久保純子(フリーアナウンサー

映画を見終わり、隣にいた娘たちを抱きしめた。
素敵な映画が生まれてくれて、ありがとう

照英(俳優)

うまれてきてくれてありがとう・・・。
そして、父親として一生懸命頑張るんだよ・・・
と日々教えてくれる子供達、妻に感謝しながら、自分の両親への感謝の気持ちを大切に
これからも家族という宝箱を守っていきたいと思う。

鈴木おさむ(放送作家)

生きてていろいろ腹立つことあるけど
結局、うまれたから愛する人と出会えたんだ。
ありがとう。悲しくない涙がたくさん出ました。

鶴田真由(女優)

「誕生」を通してそれぞれの人間ドラマがかいま見えました。
そのどれもが儚なく危うい存在で、全ての命そのものが奇跡のように感じられた作品でした。

別所哲也(俳優)

「うまれる」こと、「いきる」こと。
幸せや喜びを抱きしめた笑顔。困難や悲劇を乗り越えた笑顔。
はじけるようなたくさんの笑顔が、胸に焼き付いて、優しく暖かい。

自分を支えてくれている全ての人々(いのち)と出会えた奇跡。
大切なみんなに、「ありがとう」を伝えたくなった。

                            以上『うまれる』HPより